AZ-Prolog Version 6は、この度、本格的な64ビット・マルチコアCPUに対応したバージョンを提供します。


[掲示板に戻る]


Re: フルコンパイルの仕方 稲葉輝 2012-2-5 19:10
Re: フルコンパイルの仕方 sasagawa 2012-2-6 21:37

3 Re: フルコンパイルの仕方
ゲスト

稲葉輝 2012-2-5 19:10  [返信] [編集]

稲葉です。

さきに書いたものと状況がちょっと違うようですね。

%%%
C:\Program Files\AZ-Prolog.709\sample\parallel>azpc -p pentomino.pl /byte
AZ-Prolog Compiler version 7.9 Win32 x86
Copyright (C) SOFNEC CO., LTD. 1987-2011

とでているので、PathはV7になっています。
(手作業でPath,include,libの設定をされた?)

%%%
C:\Program Files\AZ-Prolog.709\sample\parallel>set AZPL=C:\Program Files\AZ-Prolog.650\\system\pl

ここで環境変数AZ-PrologがVersion6のインストール先になって
いることがわかります。
(これも手作業で環境変数AZ-PrologをV7に変えてしまえばOK)

%%%
C:\Program Files\AZ-Prolog.709\sample\parallel>del *.c & del *.obj & del mkaz.bat
C:\Program Files\AZ-Prolog.709\sample\parallel\*.c が見つかりませんでした。

これはProgram Files以下ではフォルダが書き込みプロテクトをしているので、コンパイルファイルが吐き出せないのです。
sample,benchなどのフォルダを任意の場所へコピーしてここでコンパイルしてください。
4 Re: フルコンパイルの仕方
ゲスト

sasagawa 2012-2-6 21:37  [返信] [編集]

ありがとうございます。
やってみます。

管理者ログインサイト利用条件SOFNEC ホームページ
ソフネック株式会社