AZ-Prolog Ver.6
for Windows

【述語リファレンス】はこちら

User's Manual

概要
動作環境
AZ-Prolog Ver.6の主な特徴

Chapter1 はじめに

1 概要
2 マニュアルについて
3 マニュアルを読む前に
4 表記規則

Chapter2
インストールと環境設定

1 インストール
2 環境設定

Chapter3 AZMuenu

1 AZMuenu

Chapter4 起動と終了

1 概要
2 やってみましょう
3 起動時のオプション

Chapter5 Prolog言語

1 Prologのデータ構造
2 プログラム
3 プログラムの実行
4 Prologの構文

Chapter6 インタプリタ

1 概要
2 トップレベル
3 プログラムの入力方法
4 プログラムの起動
5 実行の中断・
 出力コントロール

6 ヒープ領域の保存
7 日本語処理と漢字モード
8 ロギング
9 エラー
10 述語の種類

Chapter7 デバッカ

1 概要
2 デバッカの
 基本的な使い方
 (トレースとスパイ)

3 デバックモード
4 デバッカから
 出力される情報

5 デバッカのコマンド

Chapter8
内蔵エディタ(AzEdit)

1 概要
2 AzEditの使い方
3 AzEditのカスタマイズ
4 制限及び注意事項

Chapter9 コンパイラ

1 はじめに
2 概要
3 コンパイル前の諸注意
4 ソースファイルに対する
 追加記述

5 コンパイラの起動時の
 オプション

6 その他諸注意
7 コンパイルコードと
 インタープリタコードの
 動作の違い

8 インタプリタからの
 バイトコードコンパイラ起動

9 コンパイル時のエラー
10 リソースファイル
11 各種インタプリタの生成
 総括入力ファイル

Chapter10
C言語インターフェース

1 概要
2 C言語ソースプログラムの
 記述方法

Chapter11
OLEオートメーション

1 概要
2 OLEオートメーション機能の
 サポート形式

3 OLEオートメーション
 サーバの作成

4 OLE・オートメーション
 関連述語一覧

Chapter12
拡張機能パッケージ(1)
《詳細》

1 概要
2 拡張機能パッケージ詳細
 2.1 azedit.pl
 2.2 setof.pl
 2.3 grammar.pl
 2.4 utility.pl

Chapter13
拡張機能パッケージ(2)
《CGIユーティリティ》

1 PrologによるCGIの利用方法
2 PrologによるCGIの書き方

Chapter14
拡張機能パッケージ(3)
《ODBC》

1 ODBC機能の利用方法
2 ODBCインターフェース
 基層述語

Chapter15
拡張機能パッケージ(4)
《鬼車》

1 概要
2 使用方法
3 正規表現パターン文法

Chapter16
拡張機能パッケージ(5)
《Mecab/Cabocha》

1 概要
2 Mecab インタフェース
3 Cabocha インタフェース

Chapter17
拡張機能パッケージ(6)
《並列処理支援機構》

1 概要
2 述語説明
3 プログラムの書き方


【付属資料】
●ユーティリティプログラム
 1 概要
 2 COUNT.EXE
 3 AZLINT.EXE

●補足資料
 1 システム
  インプリメンテーション

 2 サンプルプログラムの説明
 3 エラー・メッセージー覧
 4 エデイタ(AzEdit)
  コマンドー覧

 5 コンソールヒストリ
  テンプレートコマンド一覧